- 公開 死とどう向き合うか(3)
- 池上彰の新聞情報術
- 「数字」は語る
- ピース・ウーマン
- 子宮癌のおかげです
- 凡人が最強チームに変わる魔法の営業ミーティング
- 二千年たってもいい話
- もう「モノの言い方を知らない」なんて言わせない
- 死とどう向き合うか(2)
- いいことが起こり続ける数字の習慣
- 電話嫌いな人ほど成功するテレアポ・電話営業バイブル
- 生きなおす力
- あたりまえだけどなかなかできない33歳からのルール
- 母性の経営
- 死とどう向き合うか(1)
- 転職を考えたらまっさきに読むお金の本
- ひと言の思いやり
- 最小限の数字でビジネスを見抜く 決算書分析術
- 人を殺すとはどういうことか
- 堺屋太一の青春と70年万博
- ギスギスした職場はなぜ変わらないのか
- もういやだ!この疲れた心を休め、甦らせてくれる心の専門家50人
- エンバーマー
- 繁盛店の「ほめる」仕組み
- 怪物伝説 本田宗一郎としたたかな男たち
- 努力はいらない! 「夢」実現脳の作り方
- やる気を出させる言葉の選び方
- 抜擢される人の人脈力
- 課長の会計力
- あたりまえだけどなかなかつくれない チームのルール
- 上司のための戦略的ほめ方・叱り方
- ビジネスプロフェッショナルの仕事力
- 奇跡のリンゴ
- 未来の記憶のつくり方―脳をパワーアップする発想法
- LAW(ロウ)より証拠
- 金になる人脈
- 発想の道具箱
- 人の心をギュッとつかむ好感度UPの法則
- 問題は「数字センス」で8割解決する
- ビジネス脳を磨く
「朝の2時間」で一気に、イチバンいい仕事をする! by micah
●仕事の人間関係から、あえて離れたことをする時間をつくる
朝30分でも早く出社するとその分の時間を有効に使えます。
時間を15分、20分と区切ってメールチェックすることで
ウォーミングアップするのも良し、
(ダラダラやってはかえって時間の無駄なので注意!)
仕事を前倒しするのもいいことです。
でも、まだ就業時間前なのですから
仕事以外のことをしてもいいですよね。
毎日忙しいと、
目の前の仕事、それに係わる人間関係しか目に入らなくなりがちですが
始業前の30分は、そこから離れてみるのはいかがでしょうか。
おすすめなのは「長期的なスケジュール」を検討することです。
どんな急ぎの緊急の仕事でも、
実際には数ヶ月間のプロジェクトや、1ヶ月の営業目標など
長期スパンの中のことだからです。
それを検討すると
遅れている仕事を間に合わせるために行動できる。
数ヶ月先のプロジェクトの準備を余裕を持って始められる。
半年先の予定があいてしまうなら今から営業を掛ける。
など考えられますし、それに係わる内外の人達のことを
改めて見直すチャンスともなります。
つまり仕事も人間関係も大きく見渡すことができ
気持ちも広くなるのです。
松本 幸夫
スバル舎
| 本文
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.micahmicah.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/459